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コメント
凄い~♪
もう、作っちゃったの?魔法の手だね!
それに可愛い~♪なんて幸せな龍ちゃんなんだろう!
その犬の名前は全然違うんだね、フランス語と英語。今って日本のアニメも海外で放送される事が多いみたいだけれど、
どんな風に変化するのか、アニメ好きの私には興味深い所です(笑)
もと太 URL 2005年08月30日 20:54:18 編集
もと太さんへ
そういえば、こんな感じのくたくたの犬、あったよね!?
実にいろんなサイズがあるやつだけど。。。

日本のアニメねえ、ちなみにハムタローはそのまんま。 フランス語だとHを発音しないから”アムタロ”になっちゃうんですけど。

アニメじゃないけど、絵本のノンたんシリーズ、ノンたんのフランス語は”Miouki(ミウキ)"でした。
多分、日本の名前”みゆき”とかけてはいると思うんだけど・・・・。
多分掘り下げてみるといっぱいおもしろいのが出てくると思います。
Nori URL 2005年08月31日 08:06:57 編集
かわいい!!
すごいなぁ。
お裁縫できる人はほんと尊敬です。

鼻デカ犬みたい♪

『鉄腕アトム』がアメリカで『アストロボーイ』だったというのは聞いたことありました。
誰が考えるんだろう。

中国に行くと、当て字になったり意味からつけられたりして、ずいぶん変わるみたいですね。
kylin URL 2005年08月31日 16:09:28 編集
kylinさんへ
はい、鼻デカ犬です。
私のベアといい、鼻でかいです。
もしかして私、鼻フェチ!? (いいえ。)
このミルーは、もともと鼻でかいです。 

ちなみにタンタンの中国語は丁丁です。読みは分からないけど。

アストロボーイは今はフランスでもやってると思います。 名前、アストロボーイのままだったような。。。。

ポケモンはポケモンで、ピカチューはピカチュー。
主人公の男の子の日本名は知らないけど、フランス版ではサーシャでした。

遊戯王は、Yugi-ohで、フランスでもドイツでもめちゃはやってるみたいです。

いろいろ思い出したいけど、出てこにゃい。。。
Nori URL 2005年08月31日 18:43:36 編集
ど~も♪

…あれ?もしかしてコメントするのって初めてかも?
そうだ、コメントを書こうかなと思うと、いつもいっぱいついているので、あんまり長くなると悪いかなとか変な心配をしてしまったり、次々更新されるので遅くなってしまったり、で、書きそびれていました。ごめんちゃい。

え、タンタンって新聞記者だったんだ!?知らなかった~~~。すっかり探偵だと思ってたよ!

かわいいぬいぐるみ、すぐ作ってくれるママがいて龍ちゃんは幸せだね!

ところで、私のブログに貼らせてもらっているリンクなのですが、こちらに変更した方がいいですか?ブログ同士で?それともHPへのリンクのままがいい?
shiba URL 2005年08月31日 22:14:06 編集
shibaさんへ
おおー!お初ですねえ。こめんと。
お待ちしておりました。

タンタンはちなみに”Journaliste"。だから新聞記者ですよね?
英語版ではリポーター。 おんなじか。

でも、ちなみにタンタンの初本”タンタン、ソビエトに行く”にしか新聞記者として描かれていないそう。 
記者らしきことしてないもんなあ。

原作者のHerge自身が新聞記者だったそうです。

そうですね、リンクの話、ブログ同士にしませう。
なんだかHPはfreeを使っているんだけど、最近怪しいんだよね。
Nori URL 2005年09月01日 07:29:33 編集
そうだよねえ、タンタンが新聞記事を書いてるとこ見たことない!
でも初本がソビエトかあ…やっぱり冷戦時代に描かれたのかなあ。

こちらへの直接リンクに変更しました~。
私の方にもわざわざコメントくれてありがとね!
shiba URL 2005年09月01日 23:36:08 編集
shibaさんへ
「タンタン、ソビエトへ行く」は1930年に描かれて、初版が500冊、しかも番号入りで、今ではかなり高額でコレクターの間で取引されているそうです。
その後、何度か再販はされています。

有能リポーターのタンタンがロシアに送り込まれて時事を報告するのが役目だったみたいです。
アニメ化はされていなません。

リンクの変更、ありがとう!ほな
Nori URL 2005年09月02日 07:48:10 編集

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Milou

ついに出来上がりました。

Milou.jpg

タンタンに出てくるテリア犬ののMilou(ミルー)です。
(イメージは小さいけれど二日前の記事参照)

本当はもっと下膨れの顔だし、目も縦長なんだけど、ま、今回はお初と言うことで許してもらいましょう。

足4本にはペレットを入れ、綿はあまり詰めすぎず、ちょっとくたっとした感じです。

こんなに大きく作るつもりはなかったんだけど、龍ちゃんに抱っこされてちょうど良い感じ。
高さ約22cm、鼻先かしっぽまで約26cm。

龍ちゃんに手作りのものや、いただいたものをあげるときは、プレゼントみたく包みます。


もちろん無駄なことなので、一度使われた包装紙や、もうこれはタイムアウト、と言うような柄の人にはもう使いたくないような包装紙で包みます。
リボンはもちろんなし。

でも、キッチンのテーブルの上に忍ばせておいて、幼稚園から戻ってきて包みを見つけたときの龍ちゃんの喜びよう!
あけたときの反応もおもしろいです。

昨日もおとといも私がミルーを作っていたのを知っているのに、「これは、誰が買ったの!?」と聞いてきます。
「ママが作ってたやん。」
「んー、これはおねえちゃんが買ってくれたん!」
・・・・だれや、そのおねえちゃんって言うのは!?

でも、今夜は新しく仲間入りしたミルーと一緒に寝ました。

ところで、そのタンタン。

Tintinとつづるわけですが、フランス語読みで「タンタン」。
英語ヴァージョンでは「ティンティン」。

彼の犬は、フランス語では「Milou(ミルー)」。
英語だと、「Snowy(スノーウィー)」。

そして日本語だとタンタンとスノーウィー。
おもしろい組み合わせですよね?

ちなみに、タンタンの物語はいつも事件性をおびています。

主人公のタンタン、そしてキャプテンハドック、などなど事件を解決していくわけですが、実はタンタンは刑事でも探偵でもなく、ただの新聞記者。
なのに、カメラもメモも持ち歩いていず、いつもメインで事件を解決していきます。

そしてキャプテン・ハドックは、なんと船長なのです。

刑事は2人、Dupont et Dupond(デゥポン エ デゥポン)。
双子でもないのにそっくりな2人。 考えられないほどドジです。
ちなみに、英語ヴァージョンの彼らの名前はなんとうちの苗字とおんなじ。

うちの中国製(または香港製)のDVD、11枚セットで22話あるのはいいんです。
選択言語がスペイン語、フランス語、英語、とあるのもいいんです。

ただ、フランス語を選択して英語だったり、英語にしてフランス語だったり、しかもディスクによってまちまちなわけなのです。。。。
スペイン語だけは混ざってないのが不思議です。

さてさて、龍ちゃんの中でのタンタンブーム、いつまで続くのやら。。。

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2005年08月30日 | Comments(8) | Trackback(0) | ソーイング
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凄い~♪
もう、作っちゃったの?魔法の手だね!
それに可愛い~♪なんて幸せな龍ちゃんなんだろう!
その犬の名前は全然違うんだね、フランス語と英語。今って日本のアニメも海外で放送される事が多いみたいだけれど、
どんな風に変化するのか、アニメ好きの私には興味深い所です(笑)
もと太 URL 2005年08月30日 20:54:18 編集
もと太さんへ
そういえば、こんな感じのくたくたの犬、あったよね!?
実にいろんなサイズがあるやつだけど。。。

日本のアニメねえ、ちなみにハムタローはそのまんま。 フランス語だとHを発音しないから”アムタロ”になっちゃうんですけど。

アニメじゃないけど、絵本のノンたんシリーズ、ノンたんのフランス語は”Miouki(ミウキ)"でした。
多分、日本の名前”みゆき”とかけてはいると思うんだけど・・・・。
多分掘り下げてみるといっぱいおもしろいのが出てくると思います。
Nori URL 2005年08月31日 08:06:57 編集
かわいい!!
すごいなぁ。
お裁縫できる人はほんと尊敬です。

鼻デカ犬みたい♪

『鉄腕アトム』がアメリカで『アストロボーイ』だったというのは聞いたことありました。
誰が考えるんだろう。

中国に行くと、当て字になったり意味からつけられたりして、ずいぶん変わるみたいですね。
kylin URL 2005年08月31日 16:09:28 編集
kylinさんへ
はい、鼻デカ犬です。
私のベアといい、鼻でかいです。
もしかして私、鼻フェチ!? (いいえ。)
このミルーは、もともと鼻でかいです。 

ちなみにタンタンの中国語は丁丁です。読みは分からないけど。

アストロボーイは今はフランスでもやってると思います。 名前、アストロボーイのままだったような。。。。

ポケモンはポケモンで、ピカチューはピカチュー。
主人公の男の子の日本名は知らないけど、フランス版ではサーシャでした。

遊戯王は、Yugi-ohで、フランスでもドイツでもめちゃはやってるみたいです。

いろいろ思い出したいけど、出てこにゃい。。。
Nori URL 2005年08月31日 18:43:36 編集
ど~も♪

…あれ?もしかしてコメントするのって初めてかも?
そうだ、コメントを書こうかなと思うと、いつもいっぱいついているので、あんまり長くなると悪いかなとか変な心配をしてしまったり、次々更新されるので遅くなってしまったり、で、書きそびれていました。ごめんちゃい。

え、タンタンって新聞記者だったんだ!?知らなかった~~~。すっかり探偵だと思ってたよ!

かわいいぬいぐるみ、すぐ作ってくれるママがいて龍ちゃんは幸せだね!

ところで、私のブログに貼らせてもらっているリンクなのですが、こちらに変更した方がいいですか?ブログ同士で?それともHPへのリンクのままがいい?
shiba URL 2005年08月31日 22:14:06 編集
shibaさんへ
おおー!お初ですねえ。こめんと。
お待ちしておりました。

タンタンはちなみに”Journaliste"。だから新聞記者ですよね?
英語版ではリポーター。 おんなじか。

でも、ちなみにタンタンの初本”タンタン、ソビエトに行く”にしか新聞記者として描かれていないそう。 
記者らしきことしてないもんなあ。

原作者のHerge自身が新聞記者だったそうです。

そうですね、リンクの話、ブログ同士にしませう。
なんだかHPはfreeを使っているんだけど、最近怪しいんだよね。
Nori URL 2005年09月01日 07:29:33 編集
そうだよねえ、タンタンが新聞記事を書いてるとこ見たことない!
でも初本がソビエトかあ…やっぱり冷戦時代に描かれたのかなあ。

こちらへの直接リンクに変更しました~。
私の方にもわざわざコメントくれてありがとね!
shiba URL 2005年09月01日 23:36:08 編集
shibaさんへ
「タンタン、ソビエトへ行く」は1930年に描かれて、初版が500冊、しかも番号入りで、今ではかなり高額でコレクターの間で取引されているそうです。
その後、何度か再販はされています。

有能リポーターのタンタンがロシアに送り込まれて時事を報告するのが役目だったみたいです。
アニメ化はされていなません。

リンクの変更、ありがとう!ほな
Nori URL 2005年09月02日 07:48:10 編集

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